CXドリームデザインのミッション

夢をあきらめない。夢で終わらせない。

一つの事業を一つのミッションと考え、ミッション遂行のために集散したプロの集合体です。
役員以下全員、ミッションに対する情熱が欠落した時点で、事業解散することをあらかじめ宣言いたしております。
我々は夢をカタチにするため、口だけの支援や口だけのコンサルティングなどは一切行いません。
エクイティまで視野に入れた最強のブランディングを行います。

あなたの夢が実現できる。

あなたの夢、それは現実になる可能性を秘めています。
「そんな夢みたいなことを…」などど私たちは否定いたしません。

夢が実現できるこの世に類稀な便利さを提供したり、常識を覆したアントレプレナーの先人たち、例えばスティーブジョブスやビルゲイツのように、まさに夢は夢で終わらないのです。
彼らは常に考え、そして実際に行動してきました。

もちろん始まりは甘い夢物語で良いのです。計画が甘いなどと申しません。
ただ、夢を実現するには、それなりのプロセスとブランディングとが必要になるでしょう。

夢をどうやったらカタチにできる?

金融危機以来景気減速でモノが売れない!最近よく聞く嘆きに似たフレーズです。
・・・が、しかしよく考えてみて下さい。金融危機以前のずっと以前からモノは売れない時代に突入していたのです。「もの余り現象」などと称された時代がすでにあったのです。

金融システムの崩壊今回の世界金融危機はいわゆるシステム金融の崩壊です。グロースファンドやキャピタルゲインで莫大な利潤を上げる。そういう無理なシステムが破綻したのです。

ですから基本的に投資する案件の価値を創り上げたり向上させたりする必要性は何ら変わることはありません。

むしろ粗荒でチープなモデルが無くなった時代だからこそ、健常なビジネスモデルが進化するチャンスがあるのです。

そんなチャンスにどうトライするか?

すべてはブランディングの成否にかかっているのです。

ブランディングどんな卓越した能力があっても、群を抜く商品特性を持っていても、あるいは素材を熟知し最高の仕上がりで完成できるとしても…それだけではやはりカタチにはなり得ません。

そこで大切なのがブランディングなのです。
しばしばCXドリームデザインではブランディングをストーリーあるいはヒストリーと捉えて構築します。

ストーリーがないものに感動は巻き起こりません。そしてプロフェショナルを巻き込んでブランディングを完成させます。

CXドリームデザインとは

最短で最高のブランディングを

ブランディングを今現在考えられる全ての、そして最大限のコネクションを行使し、最短期間で構成します。
ブランディングで一番重要なのは「人を巻き込む能力」言い換えれば「接点の当たりの強さ」をかなりのハイレベルで要求されます。
もちろんこれを成功させるには圧倒的な能力が必要。
我々の数多くの成功例をもとに確実にブラディングします。起業支援などという中途半端なものではありません。

全ては成果が証明するもの

事実、実績をあげている店舗、サロン、ショップが我々の成果のショーウィンドーです。
コンサルタントの悪口ではありませんが、彼らのなかには経験値が非常に少ない方もまま見られます。
自分たち自身が会社経営をしてきたこと、従業員を直接雇用し、利潤を上げていること…全て実績ある企業が証明しています。

エクイティによる投資も視野に入れます

株式または新株予約権付き社債などによるプライベートエクイティも、本体勘定からの投資として行うことも想定いたします。いわゆるベンチャーキャピタルではございませんので、株式公開(IPO)を前提とする償還期限が存在するファンド等を使った投資、融資は考えておりません。また債務保証や債務保証を前提とした成功報酬業務も行いません。

当社は財務省、金融庁、関東財務局管轄の金融業者あるいは投資顧問会社ではありません。またこれらの関連会社でもございません。

ページのトップへ戻る